Neuroscience 2015 @ Chicago

今年は、片倉、市村、山﨑が全員別々のポスターを出しました。片倉、市村は初海外発表でしたが、外国人のお客さんに対してもきちんと発表していました。

第25回 日本神経回路学会全国大会

9/2–4に電通大で開催された学会にて、山﨑は実行委員・シンポジウム企画・ポスター発表を行いました。五水井・片倉・市村はポスター発表を行いました。参加者は258名で、過去10年間で最大人数となりました。

https://jnns2015.im.uec.ac.jp/

 

Neuroinformatics2015

ケアンズで開催された国際会議Neuroinformatics2015で、山﨑がWorkshop 3 “Neuromorphic computing”で招待講演を、五水井がポスター発表を、それぞれ行いました。非常に良い会議でした。

日本神経回路学会全国大会 (JNNS2014)

表題の大会に参加し、片倉がポスター発表と口頭発表(英語)を、山﨑がポスター発表を行いました。片倉さんは学部生なのに英語で発表するという大役を果たしました。

Ohki Katakura, Tadashi Yamazaki. Feedback signals improve robustness of the representation of time (口頭発表). 第24回日本神経回路学会全国大会 (JNNS2014), 2014年8月27-29日, 公立はこだて未来大学.

Tadashi Yamazaki, Jun Igarashi. One-million spiking neuron simulation in realtime on multi GPUs. 第24回日本神経回路学会全国大会 (JNNS2014), 2014年8月27-29日, 公立はこだて未来大学.

第8回 Motor Control研究会

表題の研究会に市村と山﨑が参加しました。市村はポスター発表を行い、山﨑は旧交を温めました。

市村 大輔, 矢野 諭, 山﨑 匡. リハビリへの応用を目的とした脳数理モデルと筋骨格系動力学モデルのシミュレーション. 第8回モーターコントロール研究会, 2014年8月7-9日, 筑波大学.

 

Pages: 1 2 3 4 5